2010年05月19日

はだかの音

MIDIでびゅ〜パンチ

ココ何日かクラビノーバの取説読んでました。。。
2年ほど前購入したのですが、こんな機能やあんな機能があったとはexclamation

いつもはピアノを弾いてるわけですが、こうやってクラビノーバの音をMIDIにすると、音が骨骨に聴こえますね。。。
はだか通り越してレントゲンのよう。なかなか興味深いです。
はじめシューマンやドビュッシーをMIDI変換してみたのですが、骨骨を聴いてるうち、バッハで試したくなりました。


るんるんバッハ作曲 G線上のアリア BWV1068  2′10″
J.S.Bach Aria.MID


色んな音源で肉付けしてやって下さいませ。寒々しいです(笑)

posted by KUMIKO at 13:43| Comment(3) | 試聴: MIDI MP3 etc. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この曲「G線上のアリア」って言うんですね。クラシック系って聞いた事あるんだけど曲名が解らない・・・ってものばかりです(;;)いい曲ですよね〜。
Posted by ひろひろ at 2010年05月19日 17:34
MIDIはいろいろと編集できて面白いですが音源に依存しちゃいますね。さっそくお肉をつけちゃいました。無難に「オルゴール」と、「午後の誰もいない体育館で憧れのあの子が一人でピアノを弾いているピアノ風」(とでも言っておきましょうか(笑)聞いてください♪
http://www.geocities.jp/whiteblue2503xxx/ookusyon/white/ikemenwhite.html
Posted by white at 2010年05月19日 19:12
>ひろひろさん
コメントありがとうございます!
ほんといい曲ですよね。大好きです。「G線上〜」は通称名で、正式には「管弦楽曲組曲第3番 第2楽章」7つの短い楽章の内、この2楽章が特に有名になったようです。歌曲のアリアではなく、古い時代のゆっくりとした舞曲の事だそうで、、、ってウンチク長いですね(笑)
新しい記事に色んな音をはめてるので、よろしかったら聴いて帰って下さいね。

>whiteさん
お肉確かに受け取りました!ありがとうございます!!!
サイト、イケメンホワイトなんですね。。。
別に何も言ってません。
Posted by くみこさん at 2010年05月20日 18:24
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